株式会社資料保存器材

ブースについて
株式会社資料保存器材

日本で唯一、「治す」と「防ぐ」を組み合わせて提供できます。 詳細ページ
小間番号
15
出展の概要
 資料保存器材は、図書、雑誌、新聞、地図、図面、写真などの紙媒体記録資料の修理(コンサベーション)とアーカイバル容器の製造販売を行なっています。

 『アーカイバル容器』ー長期間保存し活用していく資料をできるかぎり良い状態で維持するための「いれもの」。ISO18916(PAT)をパス、ISO16245に準拠しており、資料への悪影響がありません。

 『修理=コンサベーション』ー資料の利用ニーズに応じての充分な修理。日本国内外の保存科学と技術開発の成果を元にした適切な処置を心がけています。

◆◆新商品・注目商品◆◆
『GasQ』
 貴重な資料にダメージを与える空気中の有害ガスや、資料から発生するVOCsを吸着除去し、資料を保護するガス吸着シートです。薄く、軽いシート形状の不織布のため単独での使用・他素材と組み合わせ・既存容器内での使用と、幅広く応用できます。
『モルデナイベ』
防カビ・殺虫がどこでも誰でも簡単にできる無酸素パック。資料の寄託・寄贈・購入時の殺虫でご利用できます。
『ドライクリーニングボックス(空気清浄機付き)』
資料のドライクリーニング時に、粉塵・カビ残滓などが拡散しにくい構造。更に、空気清浄機からの排気もHEPAフィルターに吸着させることで、作業者の健康を守り、クリーンな書庫内作業環境の維持が可能です。導入しやすい価格も特徴です。
実施内容・設備
  • 商品サンプル配布
対象者
  • 図書館全般
  • 公共図書館関係者
  • 機関・企業図書館関係者
  • 大学・短大・高専図書館関係者
  • 小・中・高学校図書館関係者
  • 博物館・美術館・公文書館関係者
  • その他の行政関係者
  • 著作者・出版社など
ブースのカテゴリ
  • 設備備品
  • 出展社詳細
    • 株式会社資料保存器材
    • 113-0021 東京都文京区本駒込2-27-16
    • 代表者 代表取締役社長・木部徹
    出展について問合せ先
    • 営業グループ / アーカイバル容器グループ 阿部祐貴、西脇栄次
    • 電話番号 : 03-5976-5461
    • FAX : 03-5976-5462
    • メール : mail@hozon.co.jp
    関連リンク
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