フォーラムのタイトル
図書館サバイバル用「万能道具箱」の今
企画広報ツールの研究開発30年の到達点と課題
フォーラムの概要
会場 : 第9会場
日時 : 10月29日(火)
時間 : 10:00-11:30
主催 : 私立大学図書館協会東地区部会 企画広報研究分科会
フォーラムの内容
大学図書館が「蔵書を保存するだけの書庫」になってしまうか、「学生の学習支援を発展的に行い続ける知の拠点」として成長し続けていけるかが現在、分水嶺となっている。これまでも様々な意思決定の場において、図書館員や図書館のアピール力、交渉力が問われてきた。企画広報研究分科会では、図書館の企画力や広報力を効果的に発揮し、図書館が継続的に発展(=“サバイブ”)していくノウハウを研究開発し、ツールとして提供してきた。そして、その精神・ノウハウを応用し、現在も多方面でOBGが活躍している。これから先、図書館と図書館員はどのようにサバイブしていったら良いのか。これまでの30年間をサバイブしてきた同分科会のOBGが、これまでの意識を変え、これからの図書館が生き抜いていくヒントとなるノウハウを伝える。
対象者:
  • 公共図書館関係者
  • 機関・企業図書館関係者
  • 大学・短大・高専図書館関係者
申し込み・問い合せ先
上記までご連絡ください。
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