Imagine the future of KLC

団体: 筑波大学春日ラーニングコモンズ

人物: 池内 淳

ポスターセッション
ポスターは三日間(10:00-18:00)常設展示しています。 日時が記載されている場合、その時間に口頭発表があります。場所はポスターセッション会場内です。
掲示番号: 
10
テーマ: 

Imagine the future of KLC

ひとことPR: 
5周年を迎えたKLCについてこれまでの経緯と今後の展望を報告する
出展団体名: 
筑波大学春日ラーニングコモンズ
URL: 
http://klis.tsukuba.ac.jp/lc/
Twitter: 
https://twitter.com/tsukubalc
担当者: 
池内 淳

筑波大学春日ラーニングコモンズ(KLC)は、主に学生が主体となって、チューター業務、イベントの企画・運営の二軸に沿った活動を展開している。KLCは「知識情報・図書館学類」といった1つの学類に特化した形のラーニングコモンズである。

2008年、学習相談を中心とし、空き教室に開室した。2009年、教室を移転し、週2回半日開室。2010年、現在の図書館内に移転。チューター業務のみならず、各種イベントを開催。2011年、学部生、大学院生混在のチューター体制へ。図書館内の庭をKLCのテラス席へ。2012年、図書館の改装により、KLC利用スペース拡張。2013年、設備の増強を行った。具体的には、学習相談や主専攻相談会、研究室相談会、教員によるブックトークの開催など、イベントの運営を行ってきた。
本ポスター発表では、発足5周年を迎えたKLCについて、これまでの経緯と今後の展望を報告する。

ポスターセッション在席表



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